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よくある質問

Q そもそも、害鳥とは?

人間の生活、経済活動に悪影響や被害を及ぼす鳥類の総称です。例として、

✅カラス✅ハト✅ヒヨドリ✅ムクドリ

などがあげられます。

放っておいても大丈夫?

危険です。

継続的に被害が拡大するうえ、糞に含まれるカビや雑菌により呼吸器系の感染症が蔓延したり、

建物が腐食したりする可能性があります。

●対処しない→●安全な場所だと鳥が判断し棲みつく→●集団でねぐらを作る(鳥の帰巣本能)→●継続的に被害拡大

  • 悪臭
  • 騒音
  • 感染症の蔓延
  • ゴミの散乱
  • 威嚇・攻撃
  • 建物の腐食
  • 農業被害 

などの原因を引き起こします。

Q 害鳥は自分で対処できる?

鳥獣保護管理法により自分で解決するのは難しいため、狩猟資格、鳥獣の捕獲等又は鳥獣の卵の採取等許可証を有する当社にお任せください。

日本に生息する鳥類は鳥獣保護管理法で守られており、違反した場合は1年以上の懲役、または100万円以下の罰金に処される場合があります。